がんワクチン

痩せようとは思っているのに、どんどん肥えてきました。 

自身で危機ラインと考えている70kを越えてしまいそうなのです。

コーヒーに入れる角砂糖も、1個をやめて、半分に切って入れることにしました。

末期がん患者が、食べると肥えるのは、まだ生きる体力が残っているのかもしれません?

周りで聞く話の中には、悲惨なものや興味深いものがたくさんあります。

下血するので医者に行って検査すると、大腸がんが進行して肝臓にまで転移しており手後れ。

今は、見る影もなくやせ細っている。

とか、抗がん剤治療の副作用に耐えられなくなって治療をやめ、アガリスクを飲んでいたが、亡くなった。

とか、私のように大腸がんが進行して抗がん剤治療をしているが、3週間ごとに、わざわざ東京の病院まで付き添い2人を加えて3人で行っているので、財産を食いつぶしてしまった。

とか、初期の肺がんだけれど、痛みが強く出て耐えられないので、痛み止めに頼っている。

とか、物が飲みにくいので検査すると、すでにがんが食道から胃にまで広がっていて、手術不能だった。

などなど・・・。

3人に1人が、がんに罹る時代です。

早期発見!早期治療!

これにつきます!

ただ、最近、一部のがんワクチンが開発されつつあるといった情報も流れてきました。

近い将来、ワクチンを注射して、がんに罹らない時代も来るのでしょうか?
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